苦手を克服!下手や苦手でも初めの一歩を踏み出してみれば苦手でなくなる

今回は、下手や苦手でも初めの一歩を踏み出してみることで苦手を克服できることが多いという解説です。
私自身、勇気を出して色々なことに一歩踏み出し、苦手を克服してきました。一回りも二回りも成長を実感しています。

苦手を克服すると、その先に色々な道・可能性が開けてきます

苦手なことは特に早く実践しよう

成長スピード劇的アップ!すぐやる行動力の大切さ!後回しは危険
でも解説していますが、
苦手なことは、後になればなるほど、実践するのが面倒になってしまいますし、
やらない限り、ずっと苦手なままです。

実は私自身、以前は下手で苦手な事だらけでした。

★文章・記事を書くこと(作文大嫌いでした)
★CSS(ホームページのデザイン用言語)
★SNS
★ワードプレス操作・カスタマイズ
★データベースの操作
★芸能記事・ドラマ関連記事
★発表や説明すること

などなど。初めはすごく苦痛でした。

ですが、これら全て、一歩踏み出すことにより克服したことになります。
本講座でも、いくつも解説動画を撮影していますが、
実はなんとなく怖かったり、始めることにすごく抵抗があったのです。

ただ、やってみると、思っていたほど怖かったり大変なものではありませんでした。
動画撮影に限らず、ワードプレスや芸能記事なども同じでした。

始める前までは、ものすごく高い壁がある感じですが、
いざ飛び込んでみると、それほど高い壁を感じないことが多いのです。


動画撮影環境を整え、資料を作成して、自分で解説して録音する動画撮影など、
今まで全くやったことのないことだったのです。

作り初めのころの動画では、暗い感じで話していますし、色々噛んでしまっていますい。
話すスピードや話し方、そして音量調整やモザイク修正などもうまくないものが多いです。

100本近くの動画を撮影した今、初めの頃の見返してみると、
とても見られたものではありませんでした。

最近の動画と比べると、苦手で、初めたてであった頃に撮影した動画を見ると、
よくここまでスキルアップできたなと、すごく感じます。

もちろんまだまだですので、これからもスキルアップを継続していきます。

もし、初めの頃の動画(アップロード日の古い動画)が残っていましたら、
苦戦していたんだな~と思って温かい目でご覧いただければと思います^^;
(時々、これはひどいな・・・と思い、収録しなおしたりしています。)

動画撮影が得意な方、ここ、こうするといいよ!とこっそり教えてくれると嬉しいです。


また、文章を書くことですが、小学生の時代から、ずっと国語が大の苦手な、
完全な理数系であったのです。

色々仕組みを分析して考えたり、プログラムを考えたりすることは大の得意なのですが・・・

文章を書くのが苦手なので、アフィリエイトを行っていく上での記事作成にはかなり苦労しました。
ずっと逃げ、避け続けてきたツケが回ってきた感じでした。

私は、文章書くのなんて無理・・・と思って結構避けていました。
今では何とかみられる水準までレベルアップしたのを感じています。

私の経験上、初めの1歩で、だいぶハードルは下がり、その後の10歩位を続けることで
かなりハードルが下がることが多い
です。


CSS、ワードプレスやSNSなどが登場したころ、私はとても難しいイメージを持っていて、
「こんなの覚えるの無理!なんか怖い、やりたくない!」といった気持ちが大きかったのです。

長い間逃げ続けていたのですが、重い腰を上げて挑戦したところ、
いつの間にか、あれ?やってみたら意外に簡単だった!というレベルまで高めることができました。

自分が知らない、未知のことって、初めの一歩を踏み出すのってすごく大変ですよね。

色々苦手なことを克服すると、その先の色々な事への道が開けてきます

文章が苦手でしたら、ブログ記事を書くことも無理でしたし、
メルマガを発行することも無理でした。
ですが、克服することで、小説を書くことだってできるようになります。

ワードプレスやCSSを克服したことで、
色々なジャンルのブログを、思い通りにきれいに作ることができるようになります。


アフィリエイトを行い、絶対に稼ぐ!という気持ちで、挑戦し、継続する場合にも、
これ苦手だな・面倒だな・やってみるのが怖い・・・という壁に何度もぶち当たることがあると思います。

ですが、勇気をもって初めの一歩を踏み出すクセをつけることで、
多くの苦手が克服できるようになり、色々な道が開けます!

ぜひ皆さんも思い切って実践してみることをおすすめします。

きよひこのアフィリエイト~無料メルマガ講座
年収100万円稼ぐノウハウが身に着く!
きよひこメルマガ講座登録はこちら
お名前(ニックネーム可):
メールアドレス: